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同窓会
7月17日(土)

 宮崎市立国富(くどみ)小学校6年4組の同窓会がありました。

 小学校を卒業しましたのが昭和54年ですので、実に31年ぶりに担任の先生とクラスのメンバー総勢23名が集まったのですが、久しぶりに会ってもやっぱり同級生ですね。直ぐに昔のように全員が打ち解けた雰囲気で話に花が咲きました。

 担任の田尻惠子先生も卒業以来長年会っていない教え子ばかりなのに、当時の思い出をしっかり覚えて下さっていて、一人一人のエピソードを話して下さいました。

 私の忘れられない思い出の一つがオーストラリアでの牧場経営です。
社会科の時間でしたでしょうか、授業中に見たNHK教育テレビの番組でオーストラリアの紹介をしていたのですが、それを見てオーストラリアの魅力に取りつかれてしまった私と友人I君、H君の仲良し3人組は、将来大人になったらオーストラリアに移住して牧場経営をしようという話になったのです。
そして先生やクラスのみんなをその牧場に招待するんだという夢を抱いたのです。

 田尻先生もその3人の夢を応援して下さり、わざわざオーストラリア領事館から資料を取り寄せていただいたり、しばらくの間「3人のオーストラリアでの牧場経営の夢」でクラスが盛り上がったのです。

 31年ぶりにその3人も再会したのですが、それぞれが全く違う道を進んでおり、今晩はオーストラリア話をつまみにとても美味しい酒を飲みました。

 テーブルのあちらこちらでも話が盛り上がり、本当に楽しい楽しい同窓会でした。
そして恩師を囲んで友達といるということが、どれ程幸せなことか、神様に感謝した夜でした。

 
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by Saito-Ryosuke | 2010-07-20 01:05 | 日記
決断力
7月15日(木)

 毎日暑い日が続きます。

 車のエアコンの調子が悪く、知人の工場で見てもらいましたところガスが原因とのこと。
クーラーガスを補充してもらいましたらガンガン効きすぎて外との温度差からでしょうか、今度は首の筋肉痛や肩こりがひどくなりました。
皆さんも夏バテにならないように体調管理お気を付け下さいね。

 高鍋町の種雄牛所有者からの救済措置について山田農水大臣と東国原知事の協議が難航していた問題で、東国原知事も農家に対し殺処分を求める方針に切り替えたようです。
改めてトップに立つ人の決断力について考えさせられました。

 30代の頃にある社長さんからの勧めで日本工業新聞社発行の「決断力」上・中・下3巻を読んだのですが、誰もが知っている錚々たる日本企業の経営者21名が厳しい局面でどのような決断をしてきたかが記されています。


 今読んでいます「上杉鷹山公の人生観」を読み終えたら、久しぶりに読みなおそうと思っています。

「決断力」まだまだ磨かねば・・・・・・!
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by Saito-Ryosuke | 2010-07-16 12:33 | 日記
いのちをいただく
7月14日(水)

 いつも美味しくて身体に良いうどんを作られているFさんの紹介で、「いのちを いただく」(著者 内田美智子 諸江和美)を読みました。

 宮崎で発生した口蹄疫をきっかけに私達人間は、改めて様々な命を頂いて生きているということを再認識いたしました。
普段何でもない時には考えることも無いことが、いざ今回の様な問題に遭遇しますと漸く考え出すのが人間です。

 例えば健康もそうです。普段元気な時には健康は当たり前と身体の事をあまり心配しないのですが、いざ病気になって不都合が生じますと改めて健康がいかに大事であるかを考えさせられます。

 話を戻しますが、私も家族と一緒に食卓を囲む時の話の中で(一緒に食べる機会は決して多い方ではないのですが、)子ども達に対して小さいころから食べ物を残さないように躾けてきました。と言っている私自身も恐らく大人になり結婚して子供を授かってから食べ物を粗末にしないよう考えるようになったのだと思います。

 我が国は食料自給率が40%程しかないにも拘らず、食べ残しの廃棄量は国民一人当たり年間約170kgと世界的にも最も食べ物を無駄にしている国民とも言われています。
一方では、地球上にはその日食べるものがないために命を落としている人も沢山います。
約8億人の人が食料不足に苦しんでいるとのことです。

 家庭や学校、地域の中で大人が子どもたちに対して、人間がどうやって生きているかについて話してあげる必要があると思います。

 本の帯に「朗読を聴いて、うちのムスメが食事を残さなくなりました」と書かれていました。
国民上げて食べ物を大事にし、そして食料で困っている国の人々を救ってあげられるような、そんな地球にしたいですね。
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by Saito-Ryosuke | 2010-07-16 11:45 | 日記
君に出逢えて良かった
7月13日(火)

 6月13日付のブログでご紹介した曲「北極星」を作詞・作曲されました戸高正博さんにお逢いする機会に恵まれました。

市長選挙を通じ沢山の方との出逢いがあり、多くの感動を得ることが出来た私にとりまして、この「北極星」という曲は、その思いにピッタリの曲です。

お逢いした正博さんは、想像していた通りとても心のきれいな純粋な方でした。
私は詞を書くことも、ましてや作曲なんてとても出来ませんので、正博さんのように音楽の才能をお持ちの方を羨ましく思います。
ですから先ずお逢いしたら聞こうと思っていました「曲と詞はどちらから出来るものなのか?」をお尋ねしたのですが、「北極星」は曲が先に出来たとのことでした。

 中学・高校の頃音楽を聴いていて思ったのですが、プロのミュージシャンの方達は、次々に曲を作られますが、よく世の中には何万という曲があるのに違う曲が出来るもんだと感心したものです。
私の様に音楽の才能がない人間には理解できない、人並外れた創造力をお持ちだからなのでしょう。

1時間30分位でしょうか、正博さんのお母様や出逢いの機会を作って下さいましたSさんご家族とお話したのですが、最初は曲についてのお話だったのが、いつの間にかこれからの宮崎市がどんな街であるべきかに変わり熱く語り合いました。

曲の中に出てくる「君に出逢えて良かった」そんな出逢いがまた増えました。



                  「北極星」(エンディングテーマ)

       作詩 戸高正博・向井成一郎 /作曲・編曲 戸高正博
       コーラス編曲 戸高正博・向井成一郎 / 歌 向井成一郎
            


          この街の中 あふれた情熱(おもい) 今、風になり
          疲れた顔で微笑む君を  優しく包んでく

          誰でも夢抱いてる  心の中のどこかに
          信じ続け進む事を  僕に教えてくれたね

          君に出逢えて良かった  青春の空の下で
          君に出逢えて良かった  人生の交差点で
          共に駆けたこの季節は  永遠の誇り


          居場所を求め 空を飛び交う あの鳥のように
          大人になれず迷い続けた  あの頃の自分よ

          「傷つく事恐れずに たくましく生きていこう」
           今の僕は心から  大声で叫べそうで


          君に出逢えて良かった   強い自分見つけたよ
          君に出逢えて良かった   飾らぬ自分がここにいる

          「想い出」という名のこの勇気は  決して消えやしない!

          いくつもの歳月(とき)が流れ去り
          そして生まれ変わったとしても
          この日本(くに)のどこかでこうして君と巡り合いたい

          君に出逢えて良かった  果てしなきこの大地で
          君に出逢えて良かった  汚れなきこの大地で
          僕の胸の北極星よ     いつまでも輝け!

          この街の中  あふれた情熱(おもい)  今、風になる
          聴こえてくるよ  響いて来るよ  新しい鼓動が
          
                
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by Saito-Ryosuke | 2010-07-16 10:49 | 日記
青少年指導委員
7月12日(月)

 参院選も終わり、宮崎は口蹄疫終息宣言に向け最後の頑張りです。
私達も気を緩めず消毒作業も引き続き徹底して、必ず終息宣言が出されるよう努力していきましょう。

 昨晩は青少年指導委員の街頭指導に行ってきました。
皆さんの地域でも黄緑色のジャケットを羽織った方達がパトロールされている光景を見掛けたことがあると思います。

「青少年指導委員」「青少年育成協議会」「少年補導員」「自治会」と様々な団体の方達が子ども達の健全育成や防犯のためにパトロール活動に励まれています。
 
 私も中学校のPTA代表で参加し、委員の皆さんと一緒に毎月小中学校の周辺や商業施設を2時間近く歩くのですが、日頃運動をしていない私と違って先輩方は元気です。
初めは軽やかに歩いていた私も、段々と口数も減り、終わりが近づいた頃にはフラフラの状態です。
元陸上部が笑われますね。

 自転車で帰宅する子どもたちに「自転車のライト点けてね!」とか「気をつけて帰ってね!」
 近所を散歩されている方達とすれ違う際には「こんばんは、お疲れ様です!」

と言葉を交わす時、すごく安らかな気持ちになります。

宮崎が安全安心に包まれた街に成りますよう、そして健康増進も含めてしっかり歩いて行きます!
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by Saito-Ryosuke | 2010-07-13 10:12 | 日記
参院選
7月11日(日)

 改選議席121議席を争った参議院選挙の結果は、前回の民主大勝と逆転し、自民大勝に終わりました。

 テレビでは当選した候補者や各政党の党首がそれぞれコメントを述べていましたが、今回の選挙で果たして何かが変わるのでしょうか。
結果を冷ややかに見ている国民は、決して少なくないと思います。

 今回の口蹄疫問題でも「党派を超えて・・・」という言葉を何度も聴きましたが、私はそもそも今の国政を見ていて政党政治って正しく機能しているのであろうかと疑問を感じております。戦後政治の中でそれなりの議席を確保していた政党も選挙のたびに議席を減らしていき、今は自民と民主の二大政党制に確実に移行しております。(国民は現実をしっかり認識しているのでしょうか、決して○○党や○○党が議席を増やすことはありません。)
しかし一方で自民党、民主党にそれぞれ所属している国会議員が全員党の考えを理解して党員に成っているとも思われません。政策よりも自分の選挙事情で所属政党を決めている事実もあるようです。

 また今回の選挙でも、本当にプロの政治家を目指すとは到底思われないスポーツ選手や有名人が担ぎ出され、「票取りのためなら何でもあり」と国民からすると「頼むから真剣に考えて欲しい」というのが多くの国民の声ではないでしょうか。


 私はこの国の政治を正しく機能させるために参議院不要論の考えを持っていまして、国会を一院制にすべきだと思っています。
これまで参議院が存在意義をしっかり示しながら様々な法案を正しく審議し、効率良く国会が機能していれば両院制でも構わないのですが、国際社会がスピーディーに変化していく中で、沢山の法案を審議していこうとすれば、私は国会も衆議院と参議院を合併させて一院制にすべきだと思います。

 コストの面でも現在衆議院480名、参議院242名の国会議員に対し、歳費(給与)や文書通信交通滞在費、立法事務費等で一人当たり約4200万円が支払われていますので、全体で303億円ほどの税金が使われている計算です。
因みに一人当たりの歳費(給与)約2200万円は世界トップクラスの金額です。

 本当にプロの集団でしたらそれも構わないのですが、現実はこれだけ国家の財政を悪化させているのですから是非とも国会を一院制にし、定数も300名ほどの一流の国会を作るべきだと思います。

 今回当選された国会議員のすべての人が、本気で職務に取り組んでくれることを願っております。

 
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by Saito-Ryosuke | 2010-07-12 02:32 | 日記
読み聞かせ
7月6日(火)

 1年ぶりの読み聞かせに行ってきました。
次男が小学校を卒業して以来1年間小学校のPTAともご無沙汰してたのですが、長女が入学してまたまた小学校の6年間が始まりました。

 宮崎市は読書教育が盛んで、各小学校ごとに保護者や先生が朝の時間を使って絵本の「読み聞かせ」を行っている学校が沢山あります。
今朝は1年生のクラスに行ってきたのですが、男の子も女の子も可愛い目をまん丸に輝かせながら「今日はどんな本を読んでくれるんだろう?」と見つめてきますので、読む方も期待を裏切らないように絵本探しも必死です。

 今朝は「いじわるな ないしょオバケ」と「しんくんとのんちゃん 空からのてがみ」を読んだのですが、時には笑いも出て子どもたちも楽しんでくれたようです。

 夜高校生の長男が「お父さん、そう言えば僕が6年の時、絵本じゃなくて分厚い本を持ってきて読むからびっくりしたし!」と昔の記憶を思い出して話してました。
6年生だったら絵本よりも何か人生のヒントになるものをと私の大好きな京セラ名誉会長 稲盛和夫氏が書かれた「21世紀の子どもたちへ 君の思いは必ず実現する」の一部を抜粋して読んだ時の話です。

 本は私達に多くの事を教えてくれます。
絵本もまた、子どもたちの心を癒してくれます。
これからも沢山の本を子どもたちに届けていきたいと思います。
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by Saito-Ryosuke | 2010-07-09 09:58 | 日記
中田 宏氏
7月4日(日)

 市議時代から参加させていただいてます「子どもにツケをまわさない!」の「日本税制改革協議会」のご縁で、「地域政党 対話の会鹿児島」主催によります元横浜市長で日本創新党代表幹事中田 宏氏の講演を聴くために鹿児島に行ってきました。

 中田氏は今回の参議院議員比例区に立候補された理由を次のように述べていました。

 政府は2010年度92兆円の一般会計予算を作るのに44兆円の国債を発行し、我が国の借金は総額970兆円となりました。
財務省の試算によりますと来年再来年と55兆円の起債が必要とされており、日本はこのまま行きますと後2、3年で国の借金が国民が保有する金融資産を超え債務超過国に転ずることになる。しかし、どの政党も未だに国民に伝えなくてはいけない真実には触れず、将来世代にそのツケをまわそうとしている。
どこの世界に親が収入以上の生活をするために借金をし、その借金を子どもが返していく、そんな馬鹿な話があっていいのかと。

 そして自身が横浜市長として6兆2000億円あった市の借金を1兆円減らしたことや職員を7000人減らしたこと、市営バスや市営地下鉄の黒字化といった実績についても触れ、今回の消費税増税前にやらなくてはいけない国会議員の削減、国会議員の文書交通費の大幅カット、国家公務員の20%削減といった改革をやった上で国民に我慢を求めるべきではないかとの考えを述べられました。

 「そして誤解を恐れずに生意気を言わせてもらえれば、決して参議院議員にならなくてもいいんです。私はコンビニでも何でも働いていく自信はあります。しかし今回の国政選挙を逃すと次の衆議院議員選挙までこの国は持たないんです。もうこの国に時間は残されていないんです。」
との言葉には本気でこの国を憂う気持ちが感じられました。

 また人口減少少子高齢化社会では、国民を自立させていくことも政治の重要な仕事である。との思いも共感できました。

 今回私は、政治の第一線で活躍されている政治家がどのような考えを持っているのか、そして言葉でどれほど伝える力を持っているのか学びに行きました。
まだまだ全てにおいて足元にも及ばないことも分かった一方で、決して私が考えていることや進もうとしている方向が間違っていないという自信も得ることが出来ました。

 「子どもにツケをまわさない!」そんな当たり前の社会を実現するためにも、今回の参議院議員選挙で正しい行動を執れる議員が一人でも多く誕生することを願います。
 
 
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by Saito-Ryosuke | 2010-07-06 16:30 | 日記
鵬ドリカム講座
7月3日(土)

 長男の通う高校で「鵬ドリカム講座」があり、PTA役員としてお手伝いに行ってきました。

「鵬ドリカム講座」とは、生徒達が将来進みたい職業がどんなものなのか身近に情報を得るために、各界で活躍されている卒業生を招いて先生として講義してもらう講座です。

 地方公務員、税理士、警察官、弁護士、司法書士、メディア関係、小中学校教諭、薬剤師、医師、看護師、建築士、銀行、航空関係、アナウンサー、IT関連、旅行関係等々30名を超える先生方が各クラスに分かれて午前中2回の講義をされます。
 私も2クラスの話を聴きに行きましたが、とても良い制度だと思いました。

 実は市長選挙の際に訴えました政策の中にも同じ様なことが入っていました。
と言いますのも、私自身は20歳の時に政治という仕事を目指そうと決意したのですが、「もっと早いうちに目標を見つけることが出来てたなら・・・。」といった思いがあるからです。

 本来なら日本全国の小学校・中学校で同様な時間を設けてやるべきだと思います。
早ければ早い方が良いし、こういった取り組みは国を挙げて行うべきです。

「日本国民の働くほとんどの方が、やりたい好きな仕事に就き、その仕事を通じ社会貢献をし、仕事を喜びと感じながら報酬を得て生活をする。」と言った当たり前の仕組みができれば、人口減少少子高齢化社会の中でも活気が漲る社会ができるのではないでしょうか。

 まだまだ授業中の生徒たちの目を見ていますと、希望に満ちあふれた感じはしませんでしたが、私達大人も元気一杯子どもたちに夢を語ってあげられるように成長していかないといけませんね。
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by Saito-Ryosuke | 2010-07-06 11:03 | 日記
声かけ
7月2日(金)

 市長選挙以降、行く先々で声をかけてもらうことが増えました。

本人は期間中テレビや新聞をゆっくり見る間もありませんでしたし、期間も3ヶ月ちょっとでしたのでそんなに知名度が上がった気はしないのですが、街中やお店に入っても「斉藤さんですよね、応援してました。頑張って下さいね。」とお言葉を頂くことが本当に増えました。

 今日も車の中から私に気づいて下さった方が、「あっ斉藤さんだ。」とおっしゃった声が聞こえて立ち話したのですが、先日あいさつ運動後の青年の時もそうですが、人間同士が会話を交わすことって本当に大切なことだと思います。そして私達政治に関わる人間は、多くの方のお声を聴くためにも話しかけてもらえるような雰囲気を作ることも大事だと思います。

 先日も食事に行ったお店の若い女性の方が、「私25歳で今まで選挙に行ったことがなかったのですが、今回初めて選挙に行き斉藤さんを書かせてもらいました。」と話して下さいました。
同様に私よりもずっと若い世代の方々からも沢山同じ様なお言葉を聴きますと、私が目指している「政治離れでなく主権者としてもっと関心を持ってもらう。」ということが少しは実現されてきているのかなと嬉しくなってきます。

 「誰がなっても一緒。」では決してありません。企業経営や学校経営と一緒で、政治も人が変われば必ず変わりますし、それがより良い方向に変わらなければなりません。
私も日々多くの方にお会いしお話しする中で、まだまだ自分の頭の中は狭いということが分かります。

 もっともっと成長するためにも、もっともっと沢山の方とお会いしたいと思いますのでお気軽にお声かけお願い致しますね。



 

 
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by Saito-Ryosuke | 2010-07-03 16:36 | 日記